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総務の自己PR例文集|経験者・未経験者向けのポイントを解説

シンカキャリア編集部

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更新日:2025/03/21

総務職の自己PRに悩んでいませんか?未経験者・経験者別の例文と作成ステップを丁寧に解説。履歴書・面接向けのポイントもまとめたので、参考にしてみてください。

目次

「総務職の自己PRって何を書けばいいのだろう」と不安や迷いを抱える人は少なくありません。総務職は業務の幅が広く、どんな人材が求められているのかが見えにくいポジションでもあります。

この記事では、総務職にふさわしい自己PRを作るためのポイントを、経験者・未経験者の両方に向けて具体的に解説します。自分だけの強みを的確に伝える自己PRを作成するための参考にしてみてください。

総務とは

総務とは、企業全体の運営を支える縁の下の力持ちのような存在です。直接売上には関わりませんが、組織の基盤を支える重要な役割を担っています。

総務の仕事内容

総務の仕事は非常に幅広く、企業活動のあらゆる場面に関与します。たとえば備品管理、契約書や社内文書の作成・管理、社内イベントの運営、来客対応など、多岐にわたります。突発的な依頼に対応することも多く、臨機応変な判断や迅速な処理が求められるのが特徴です。表には見えにくい仕事が多い一方で、誰かのサポートになるというやりがいがあり、組織全体の円滑な運営に欠かせない存在として機能しています。

▼総務の仕事内容について詳しくはこちら

総務の業務と仕事内容とは?キャリアアップの秘訣と転職成功法

総務職で評価される能力と資質

総務職では、スキルだけでなく、人柄や考え方も評価の対象になります。ここでは、企業が重視する能力と資質について具体的にみていきましょう。

総務に求められる4つの基本的なスキル 

総務職においては、事務処理だけでなく社内外の関係者との調整業務など、多様なスキルが求められます。中でも重視されるのが、以下の4つです。

  • コミュニケーション能力
  • マルチタスク能力
  • 問題解決能力
  • 細部への注意力

たとえば、契約書の内容をミスなく処理し、社内で必要な情報を整理して共有し、他部署や取引先との日程調整を行うなど、業務内容は多岐にわたります。これらをバランスよく発揮できる人材が、企業から信頼される総務職として評価されるでしょう。

企業が総務職に求める「人間性」と「適性」 

総務職ではスキルだけでなく、その人の人間性や考え方も大きく評価されます。たとえば「目立たない仕事でも人のために動ける」「誰かの支えになることにやりがいを感じる」などの価値観を持つ人は、総務の適性が高いでしょう。ほかにも几帳面さや柔軟性、チームワークを大切にできる姿勢などが評価されやすく、職場全体の雰囲気や流れを読む力も重要です。業務が見えにくい分、誠実に取り組める人こそ、社内での信頼を集めやすいポジションといえるでしょう。

経験の有無で異なる評価ポイント 

経験者と未経験者では、企業が重視するポイントに違いがあります。経験者は実績や改善経験など、業務の中で「何を成し遂げたか」が見られます。一方で未経験者は、ポテンシャルや基本スキルの応用力が評価の対象になります。以下の表で、違いを具体的に確認してみましょう。

見られる観点

ポイント

経験者

実務での成果・改善事例

担当した業務内容だけでなく、「どう工夫したか」「どう改善に貢献したか」をセットで伝えることが重要

未経験者

適性・学習意欲・スキル転用力

異業種で得たスキルをどう総務に活かせるかを論理的に示すことが重要

経験の有無にかかわらず、応募の際は自分の強みや意欲を的確に伝えることが鍵となるでしょう。

▼総務の資格について詳しくはこちら

総務のおすすめ資格10選|キャリアアップとスキル向上に役立つ資格

効果的な総務職の自己PR作成の5ステップ

総務職への自己PRは「書き方」次第で印象が大きく変わります。以下の5ステップで、説得力のあるPR文を作成してみましょう。

Step1:自己分析と強みの洗い出し

効果的な自己PRは「自分の強みを正しく理解すること」から始まります。まずはこれまでの経験を振り返り、「人から褒められたこと」「努力して成果が出たこと」「やっていて苦にならないこと」を書き出してみましょう。この段階では、必ずしも仕事に直結していなくても問題ありません。
たとえば、学生時代に部活でキャプテンを務めた経験から「調整力」や「リーダーシップ」が見えてくることもあります。大切なのは、強みが“総務職で活かせるか”という視点で言語化することです。

Step2:企業研究と求められる人材像の把握

自己PRを効果的にするには、応募先企業が「どんな人材を求めているか」を知らなければなりません。企業研究では、コーポレートサイトや採用ページ、求人情報を丁寧に読み込みましょう。「社員同士のコミュニケーションを大切にしている」「業務効率化に注力している」など、企業の価値観や課題が見えてくるはずです。そのうえで、自分の強みと企業のニーズが重なるポイントを探します。総務は裏方的な役割が多いからこそ、企業の方針や文化に合った人材かどうかが、評価の分かれ目になるでしょう。

Step3:エピソードの選定と具体化

「具体性」が足りない自己PRは、印象に残らない可能性があるため、エピソードを具体化しましょう。企業は、どのような場面でどう行動をとり、どんな成果につながったかを知りたいと考えています。そのためには、単に「協調性があります」と言うのではなく、具体的なエピソードを交えて説明することが大切です。

たとえば、「社内の備品管理をマニュアル化し、業務の属人化を防いだ」といった成果は、行動と効果が明確で説得力があります。数字や結果があるとなお良いですが、難しければ「社内で感謝された」「担当を任されるようになった」といった変化でも構いません。

Step4:簡潔で印象的な表現への洗練

どれだけ良いエピソードでも、伝え方が冗長だと読んでもらえません。ここでは「読みやすく、かつ印象に残る」文章に整える作業を行います。文章を整えるポイントは以下の3つです。

  • 1文を短めにし、主語と述語の関係を明確にする
  • 抽象的な表現を避け、できるだけ具体的にする
  • 強みが一目でわかるよう、冒頭に結論を書く

たとえば「私の強みは○○です」と始め、そのあとに根拠となるエピソードを続ける形にすると、面接官の印象にも残りやすくなります。

Step5:推敲と第三者からのフィードバック

 最後に文章の見直しと第三者からの意見収集を行いましょう。書いた直後はよく見える自己PRも、時間を置いて読むと主張がぼやけていたり、伝えたい内容が曖昧になっていたりします。音読してみる、プリントして赤入れするなど、視点を変えて推敲することが有効です。

さらに、家族や友人、キャリアアドバイザーなど、他人に読んでもらい「伝わっているかどうか」のチェックを受けましょう。自分だけでは気づけない表現のくせや、伝わりにくい部分が明確になります。

総務経験者のための自己PR作成方法

総務の実務経験がある方は、その「経験そのもの」が最大のアピールポイントです。企業は再現性のある成果や汎用的なスキルを重視しています。経験者の自己PR作成方法を詳しくみていきましょう。

業務実績を具体的にアピールする方法

経験者がまず意識したいのは、「やってきたことを、どれだけ具体的に語れるか」です。たとえば「備品管理を担当していました」ではなく、「備品発注をエクセル管理からクラウドツールに移行し、月の手配時間を3割短縮しました」といった具合に、成果が見える形で伝えることが大切です。

その際のポイントは、誰にでも伝わる言葉で説明することです。社内だけで通じる略語や専門用語は避け、客観的に見ても価値がわかる形にすることを意識しましょう。

専門性と汎用スキルのバランスある伝え方

総務経験者が忘れがちなのが、「どこでも通用するスキル」も一緒に伝えることです。たとえば「契約書管理」や「備品の発注」といった業務内容に加えて、「スケジュール調整力」「部署間の調整力」「細部に注意を払う力」など、業務を通じて身についた汎用スキルも意識して伝えましょう

これにより、「その会社ならではの知識+どこでも使える力」という両面からのアピールが可能になります。職務内容だけでなく、その背景にある思考や姿勢も評価されやすくなるでしょう。

前職での経験を活かした転職アピール

転職の場では、「前の会社で何をしてきたか」だけでなく、「それをどう次の職場に活かすか」が重要です。たとえば「勤怠管理システムの運用を担当していた」なら、「今後は貴社の人事業務支援にも貢献できる」と展望を添えることで、即戦力としての期待を高められます。また、「新しい環境に適応する柔軟性」や「改善提案をためらわない姿勢」など、自分の行動スタンスを織り交ぜると、人物像もより具体的に伝わるでしょう。

経験者向け自己PR例文と解説

ここでは、実際に総務経験を活かした自己PRの一例を紹介します。

【例文】
備品管理や社内文書の作成を通じて、業務効率の改善に取り組んできました。とくに、備品発注に関しては在庫の見える化を行い、重複発注を防ぐ仕組みを整備しました。その結果、毎月の発注コストを20%削減することができました。今後も、地道な改善を積み重ねながら、社内の働きやすさを支える存在として貢献していきたいと考えています。


このように、経験・工夫・成果をセットで伝えることで、「信頼して任せられる人材」という印象を残しやすくなります。

未経験者のための総務職自己PRの作成方法

未経験であっても、アピールできるポイントは必ずあります。大切なのは、「経験がない=何も伝えられない」と思い込まないことです。これから紹介する4つの視点を参考に、あなたの中にある総務につながる強みを見つけましょう。

異業種経験を総務スキルに変換する方法

未経験でも、他業種で培ったスキルをうまく言い換えることで、立派な自己PRが作成可能です。たとえば接客業の経験がある方なら、顧客対応を通じて培った「コミュニケーション力」や「丁寧な言葉づかい」は、来客対応や社内調整業務にもそのまま活かせます。営業職なら、段取り力や折衝力、資料作成力が総務の業務に役立つでしょう。

ポイントは、「業務名そのもの」ではなく「そこで得た力」に目を向けることです。視点を変えるだけで、経験の見え方が大きく変わります。

アルバイト・学生時代の経験を活かすコツ

社会人経験が少なくても、自己PRに使える素材は必ずあります。具体例として、コンビニや飲食店のアルバイトで「ミスなくレジ締めをこなしていた」「在庫管理を任されていた」といった経験は、総務で求められる正確さや責任感を示す材料になるでしょう。

また、学園祭やサークル活動での運営経験も、イベント企画や調整スキルとして活かせます。立場に関係なく、物事を円滑に進めるために行動していたかを思い出してみましょう。何気ない経験にも、光る強みはきっと隠れています。

総務職への熱意と適性を伝える表現法

経験がない場合、自己PRで差がつくのは「なぜこの職種を選んだのか」という熱意です。「人を支える仕事にやりがいを感じる」「組織全体を見渡して整える役割に魅力を感じた」など、自分の価値観や興味と、総務の仕事内容がどう重なるのかを言語化しましょう。

また、適性として伝えられるのは、「几帳面で細かい作業が好き」「相手の立場を考えて動くのが得意」など、日常の行動から見える特徴です。総務に向いている自分を、自然な言葉で表現することが、説得力あるアピールにつながります。

未経験者向け自己PR例文と解説

未経験でも伝えられる強みはたくさんあります。以下に例文を紹介します。

【例文】
接客業でのアルバイト経験を通じて、相手の立場に立って物事を考える力が身につきました。たとえば、混雑時でも落ち着いて丁寧な対応を心がけた結果、お客様から感謝の言葉をいただいたことがあります。総務職は、周囲の人をサポートする仕事と聞き、これまでの経験が活かせると感じ志望しました。責任ある業務にも前向きに取り組み、企業の縁の下の力持ちとして貢献していきたいと考えています。

このように、日常の中にある経験を丁寧に振り返り、自分らしさを言葉にしていくことが、未経験からの一歩になるでしょう。

場面別・目的別の総務職自己PR例文集

自己PRは、どの場面で誰に向けて書くかによって、伝え方や文の長さが変わってきます。ここでは、「履歴書・エントリーシート」「面接」の2つの場面に分けて、それぞれに合った表現のコツと例文を詳しく確認しましょう。

履歴書・エントリーシート向け例文

履歴書やエントリーシートでは、短い文章で要点をまとめることが大切です。限られた文字数の中で「強み → 根拠 → 今後の貢献意欲」を簡潔に伝えましょう。長く書く必要はありませんが、具体的な事例が1つ入っていると印象が良くなります。

【経験者の例文】
備品管理を通じて業務の効率化に貢献してきました。月次発注を見直すことで在庫の無駄を減らし、コスト削減につなげた経験があります。今後も細やかな対応と改善意識を活かし、組織全体のサポート役として力を尽くしたいと考えています。

【未経験者の例文】
接客業で培った気配りと丁寧な対応には自信があります。チームで動く中で、ほかの人をサポートすることにやりがいを感じてきました。未経験ではありますが、学ぶ姿勢を大切にしながら、総務として組織の土台を支える役割に挑戦したいと考えています。

面接での自己PR例文

面接では、履歴書よりもやや口語的で自然な話し方を意識しましょう。大事なのは「内容が具体的であること」と「話す姿勢が前向きであること」です。一方的に語るのではなく、聞き手と対話する気持ちで伝えると、印象も柔らかくなります。

【経験者の例文】
これまで総務として、備品管理や社内行事の企画などを幅広く担当してきました。その中でも、発注業務の見直しによって月のコストを2割削減できたことが自信になっています。今後は、貴社の業務改善にも貢献できるよう、現場の声をよく聞きながら、柔軟に動いていきたいと考えています。

【未経験者の例文】
前職は販売職でしたが、在庫管理や顧客対応を通じて、正確に物事を進める力や、相手の立場を想像する力が身につきました。総務の仕事は「支えること」が本質だと思っています。未経験ですが、これまでの経験をベースに、誠実に仕事に取り組んでいきたいと思っています。

総務職の自己PRにおける注意点とNG例

魅力的な経験があっても、伝え方を間違えると逆効果になってしまうこともあるでしょう。ここでは、総務職ならではの自己PRで気をつけたい表現や、避けるべきNG例、改善のヒントをご紹介します。

避けるべき表現と自己PR失敗例

「頑張りました」「一生懸命やりました」といった曖昧な表現は、評価されにくい傾向があります。面接官が知りたいのは、どのように行動し、どのような成果があったかという点です。抽象的な言葉ばかりでは、熱意も伝わりません。たとえば、「周囲と協力してイベントを成功させた」という一文でも、役割や工夫、結果が見えないと説得力に欠けます。

また、自己評価だけで終わるのもNGです。「私には気配りがあります」ではなく、「〇〇という場面で先回りの対応ができた」など、事実に基づいた伝え方を心がけましょう

自己PRと志望動機の適切な区別と連携

自己PRと志望動機は似ているようで、伝えるべき内容が異なります。自己PRは「あなた自身がどんな人か」「どんな強みがあるか」を伝えるもの。一方で志望動機は、「なぜその企業で働きたいのか」を説明する部分です。2つを混同してしまうと、話がぼやけてしまいがちなので注意しましょう。

また、両者はつながっていることも大事なポイントです。たとえば「人を支えることにやりがいを感じる → だから総務職を選んだ → この会社で貢献したい」といったように、一貫性のあるストーリーがあると、印象に残る自己紹介になります。

フィードバックを活かした自己PRの改善プロセス

良い自己PRは、一度で完成するものではありません。むしろ、他人からの意見を取り入れながら、磨き上げていくプロセスが大切です。書いた内容を音読してみたり、信頼できる人に読んでもらったりすると、「伝わっていない部分」や「くどい表現」が見えてきます。自分だけで作業を進めていると、内容が独りよがりになりがちです。

もし添削を受けるのが難しい場合は、AIの添削ツールを活用するのもひとつの手段です。少しずつ手を加えていくことで、あなたらしさがしっかり伝わる自己PRに近づいていきます。

総務職自己PRに関するよくある質問(FAQ)

ここでは、自己PR作成時によくある疑問やつまずきやすいポイントをQ&A形式で解説します。未経験者・経験者どちらにも共通する不安を取り上げていますので、最後のチェックにもお役立てください。

「総務未経験ですが、どうアピールすれば良いですか?」 

未経験で大切なのは、「これまでの経験から何を学び、それをどう総務に活かすのか」を自分の言葉で伝えることです。たとえば、接客経験がある人なら「相手の立場で物事を考える力」、営業経験がある人なら「調整力」や「情報整理力」など、総務と通じるスキルは意外にたくさんあります。

また、「なぜ総務を目指すのか」という理由も明確に伝えましょう。志望の背景がしっかりしていれば、未経験でも採用側は十分に可能性を感じてくれます。

「自己PRの適切な長さはどれくらいですか?」

目安としては、履歴書やエントリーシートなら200~300字程度、面接で話すなら1分程度が一般的です。長すぎると要点がぼやけ、逆に短すぎると印象に残りません。大切なのは「結論→根拠→今後の意欲」といった構成で、読み手がスムーズに理解できる内容にすることです。文字数や時間にこだわるよりも、「一番伝えたいことが、きちんと伝わっているか」に意識を向けると、ちょうどいい長さに整うでしょう。

「前職でのネガティブな経験をどう表現すれば良いですか?」

ネガティブな経験も、伝え方ひとつで成長のきっかけに変わります。たとえば「業務量が多くてミスをしてしまった」という経験があれば、「その後、タスク管理方法を見直して改善した」といった行動と学びを添えるとポジティブに伝わるでしょう。

ただし、前職や上司を批判するような内容は避けましょう。事実を冷静に振り返り、「だからこそ今はこう考えている」という前向きな姿勢を示すことが大切です。

「業務経験が少なく、アピールポイントが見つかりません」

そんなときこそ、「当たり前にやってきたこと」を丁寧に見直してみましょう。毎日時間を守って出勤していた、人から頼まれたことは最後までやりきった、同僚のサポートを自然に行っていたなどです。このような行動の中に、総務で求められる素養はたくさん詰まっています。

自己PRは派手な実績を語る場ではありません。誠実さや責任感、まわりを気遣う姿勢など、あなたが大切にしてきたことを、あなたらしい言葉で伝えてください。

効果的な自己PRで総務職への第一歩を踏み出そう 

自己PRに正解はありません。大切なのは、自分の経験や考え方を丁寧に見つめ直し、言葉にしていくことです。

総務職は、縁の下で支える存在だからこそ、目に見えない工夫や気配りが活きる仕事です。だからこそ、特別な実績やスキルがなくても、誰かの役に立ちたいという思いがしっかり伝われば、それが立派な強みになります。

今回ご紹介したステップや例文を参考にしながら、自分にしか書けない自己PRをつくってみてください。書き進めるうちに、きっとあなた自身の魅力にも、あらためて気づけるはずです。あなたの一歩が素敵なご縁につながるよう、応援しています。

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